校長ブログ
Memory

Memory, all alone in the moonlight
I can smile at the old days
I was beautiful then
(Memory/Cats)
2月22日は「猫の日」でした。
永遠のテーマとしてしばしば激論が交わされる、猫派か犬派か?という問いがあります。
最近のトレンドでは猫推しが盛り返しているように思えますが、寿司が好きか、焼き肉が好きかくらい、甲乙つけがたい、どっちも魅力的なものだと私は思います。

山下公園や元町では、飼い犬をカートに乗せて散歩し、(きっと)食事にも注意を払い、(きっと)犬中心の生活を送っている人がたくさんいます。
気持ちはよくわかります。
時々、猫はあまり人になつかないという人がいます。
きっと飼ったことない人です。
猫はとても愛情豊かです。
ちょっとクールな面があるだけ。
「犬」という記述は旧約聖書に45回、新約聖書には9回登場し、「猫」という単語は旧約聖書に1回しか出てきません。(日本聖書協会 新共同訳)

なぜでしょう?調べてみてくださいね。
三春台では野良猫は見かけないですね。
リス(たくさん)、タヌキ(目撃情報多数)、ハクビシン(かもしれない)、アライグマ(かもしれない)はいるようです。
新入生の皆さん、目撃出来たら良いことあります。きっと。